グランメゾン東京 第10話〜その2〜

グランメゾン東京 第10話〜その2〜

「不味い料理は人の心を動かす!」の巻

昨日の回は、今までで一番好きかも。

京野がショウヘイに料理をふるまい、その感想にすごく怒ってたけど。

尾花いわく、ぼんやりした味だったんだね!

みんなのリアクション「うん、うん」だったね。

素晴らしいリアクションだったんだね。

「不味い」とも、勿論「うまい」とも言えず、無言も非常にマズいよね。

勉強になりました!
これからの人生において、活用させていただきます。

美味しい料理のためには、たいていのことは、些末なことって姿勢がいいね。

料理のシーン、音楽、カメラワーク(っていうんだよね?)美しかったねえ。みとれちゃう。

フレンチにおいて禁断の食材は「マグロ」っていうのも、新鮮だったよ!

あと、リンダがアクセントになって、いいねえ。

美人、て感じは余りしないけど、圧倒的なオーラがあるね。

冨永愛さんの魅力、再認識しました!

で、ミシュラン・・・。

日本のこと、西洋列強(て言葉あったよね)は今でも恨んでいると思う。

日本人が、現在のような平等な世界を作りだしてしまったから。

それまで西洋列強は「うまい汁」を吸ってたからね。

日本人に対してどうも虫が好かない、実力を認めたくないって気持ち、常にどこかにあると思うよ。

来週は最終回。

丹後とマグロが、ヒジョーに気になる! 塩辛とんぼでした(^^)/

 

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