スカーレット第34話

2号です。
きみこ、帰ってきたと思ったら帰って行きましたね。
大久保さんのお言葉
『家の仕事に終わりはあらへんで』
大久保さんは最初の日からきみこを認めていたんですね。
そして、雄太郎さんの歌に対する大久保さんのリアクションが面白かったですw
「歌かいな、これ・・・∑(゚Д゚)」
そしてその雄太郎さんは本日付で、『信楽太郎』となりましたので、お伝えさせて頂きます←
にゃんこが見守る中、きみこは信楽に帰って行きましたね。
ちえ子さんとの別れー
手紙での別れは、切なくて良かったですね。
圭介さんが去っていった時の、きみこが泣きながら食べていたおはぎに続き、今回はちえ子さんの泣き茶漬け・・・。
2号が思っていたよりずっと早い、きみこの荒木荘の卒業でした。
そしてきみこが川原家に戻り、
「やっぱり、わたし信楽で暮らすわ」「えー?!」「ほんまにええの?きみこ」
みたいなシーンはなかったですね・・・!
2号的には見たい気もしましたが、朝ドラって結構展開早いんですね👤
美術学校に通い、そのうち信楽に戻るという2号の昨日のシナリオは、早々に外れました(;^_^A
これからも、どんどん2号の予想を外していって欲しいなと思いました😃
PS 本日の昭和ワード
『テレビジョン』
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